子供との同居が決まったので増築しリフォームしたいです

この秋子供が結婚することになり同居を希望しています。しかし20年前に新築した我が家は35坪しかない4LDKの狭い家なんです。1階に和室とリビングダイニング、2階には3部屋しかありません。キッチンやトイレ、お風呂など水回りも老朽化しておりリフォームをしたいのです。希望としましては、まず新しいシステムキッチンを変えたいです。ビルトインの食器洗浄機もつけたいですね。背が低いお嫁さんですので可動式の収納が希望です。この際なのでオール電化にしたいと考えています。トイレは1階と2階を節水式のに変えたいです。水道代が高い地域ですのでなるべく安くしたいのです。あとはお風呂ですね。今は真っ白い安っぽいお風呂なので少しグレードの高い乾燥機付きのお風呂がいいです。床も暖かく暖房器もつけたいです。増築する部分は庭に私たち夫婦の部屋を増築したいと考えています。リビングの窓から増築し12畳くらいの洋室を希望です。もう古い婚礼たんすは処分して大きなクローゼットを作ってもらいたいです。作り付けの収納があると便利ですよね。将来のためにバリアフリーにして外から段差なく入れるようにしたいです。費用は800万円くらいかかるでしょうか。見積もりをいろいろしてもらっています。
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クロス貼替リフォームとデッキ部分を壊して増築

クロスの貼替のリフォームをしたいです。
10年ほど経つ我が家のクロスは、主人が気にしないので煙草のヤニで無残にも白かったクロスは黄色味を帯びて何とも言えないベージュ色に仕上がっています。
煙草の値段が上がってきてなかなか煙草に手を出さなくなった主人の更なる禁煙策にもなると思い、クロスの貼替のリフォームをしたいと考えています。
我が家はLDKがL字型でつながっていて、クロスも一続きで同じクロスを全体に使っています。
気にしないでリビングでプカプカ煙草を吸うので、リビングから一番離れているキッチンのクロスとリビングのクロスでは同じ色なの?と疑ってしまうほど色が違って見えるのです。ひとまずLDK全体のクロスの貼替を希望しています。予算は20万ほです。
又、増築したい部分もあります。
自然の木で作ったウッドデッキも無残に腐りだし緑色の苔のようなものまで発生している状態です。今はリウッドデッキという樹脂デッキもあるみたいですが、できれば自然な風合いは残したいと思っています。LDKの床に天然木を使用しているため、外側が樹脂のものだと不自然な気がするのです。
リウッドデッキにするなら思い切って予算をあげてテラス風の部屋をそこに一つ作りたいと考えました。
木工事などが入るといくらくらいの費用が必要なのかは見当は付きませんが、できれば100万くらいに抑えたいところです。

ベランダを無くして増築し明るい家にリフォームしたい

我が家は住宅密集地なため、日当たりが良くありません。そのため部屋全体が暗くお天気が良い日も
電気を付けないといけない感じです。

それに、収納も全体的に少ないため荷物が外にいつも出ている感じでまとまりがないのでゴチャゴチャした感じになっていてお客さんを呼べる感じではないので、今全く使っていないベランダを無くしてしまい
そこを収納を兼ねた部屋に増築してみたいです。

あと、部屋に明かりがもっと入るといいなといつも感じているので、各部屋にトップライトをつけたりして全体的に光が入るようにリフォームしたいたいです。

家を新築する時にもっと気を付ければ良かった事ばかりですが、その時は予算などの都合だったり、やはり住んでみないと分からない事ばかりだと今となっては思っています。

今思えば晴れている日に部屋に明かりが入らないのは、気持ちも暗くなりがちだし、不必要なベランダも
いつもここが部屋だったら、お部屋全体が片付くのにと思っているので理想通りリフォームができれば
もっと快適に暮らせる気がしています。

ただ、リフォームの費用がかなり掛かりそうなのが気がかりで、なかなかこの問題を進める事が出来ません。だいたい300万から500万以内でできればいいと思ったりしますが、予算通りはいかないと尻込んでしまいます。

リフォーム増築  フローリングと続く和室をリフォームしたい

家の洋室でローリングのリビングに和室がついています。
でも、フローリングと和室がつながっていても、フローリングでは椅子の暮らしで
和室はたたみですので、そのまま座ります。すると目線が違いずぎて家族の居心地がよくないのです。
そしてせまいので、たたみでごろ寝をしていても脇を歩いている人がいたりまたがれたり。
落ち着かないです。ごろ寝はしているほうはいいですが、それを見ている方はいらいらしますね。
それは目線が一致しないからだそうです。それに下にあるものみたいな感覚なんですかね?旦那が一番みにくくみえてしまう瞬間でもあります。わたしは上から見下ろすので余計ですね。
なので、畳の和室の床を50センチ位底上げして、畳のお部屋へ行くときは小上がりのようにしたいのです。
一段上がったところはソファーのようにこしかけても使えます。そして真ん中は堀ごたつにしたいです。
それで段差はあるもののリビングとの一体感を出したいです。
気になるご予算ですが、見積もったことがないのですが、100万では済まないと思います。
なぜなら底上げだけならそんなにかからないと思うのですが、畳の部屋には吐き出しのサッシがあるので、
これをそのままにして底上げしてもいいのですが、そのサッシはほとんど意味ないので
小窓にできるなら小窓にしたいからです。
あと収納があるのでその入口の観音開きの扉もなんとかしないといけません。そうするとプラス100万で
合計200万は最低必要です。また、底上げしたところの下を引出し収納にできたらいいかなとおもっているのですが、物を増やしたくないので検討中。そういった引き出しにしまうものは使わないものというイメージがあるので。なんだかんだ300万はかかるのではないかと見ています。

実家を増築・リフォームし3世代同居したい

我が家から車で30分ほどの場所にある実家が、そろそろ築40年になります。両親はまだ元気ですが、最近、心細いというような発言をよくするようになったので心配です。幸い敷地もある程度あるので、いっそ3世代で同居してはどうか、と思うになりました。我が家の子供たちが独立するまでの間、そう長くはないと思いますが、賑やかな毎日を両親にもう一度味わってもらいたいのです。かつては祖父母も同居して大勢で賑やかに過ごした家。私たち子世代は次々結婚して家を出ました。そして今は年老いた両親だけが住んでいる、そう思うと、増築、リフォーム!という夢が膨らんできてしまいました。音楽をやっている私たち子世代は、両親のために食後に演奏をしたい。それには広い音響の良いリビング兼、ホールが必要です。できれば、いずれ教室も開きたいので玄関は広め、駐車場は3台停められるようにしたい。バラが好きな母のために庭を眺められるサンルームもほしい。楽器の練習用の防音室も必要です。これらを満足いく形に実現させるとなると費用は、2000万以上は必要になるでしょう。自分の退職金と、貯金を合わせてなんとか実現できないものか?難しいとは思いますが、夢は持つべき。諦めることなく、向かって行きたいと思います。

もし私の家を増築、リフォームするとしたらについて

私は、現在一戸建てに住んでいます。増築するなら、二階の廊下から階段を作り、屋根裏部屋を作りたいです。
屋根裏部屋があれば、沢山収納する事ができて便利です。子供の遊び場になり喜びそうです。あと二階にトイレをもう1つ作りたいです。
トイレに行く時、夜中にわざわざ一階まで下りなくても良いので楽です。二階の寝室と書斎の部屋を2畳位広くして、クローゼットも広くしたいです。一階に広めのリビングがあります。その横に畳の部屋を作りたいです。畳の部屋の襖を開ければ、リビングとつながるようにしておけば、畳の部屋で寝っ転がったりする事もできて、ゆったりと寛ぐ事が出来ます。襖を閉めれば、来客が来た時に使えますし、両親が泊まりに来た時も寝る場所としても使えます。
二階の寝室にあるバルコニーを広くして、隣の子供部屋からも、バルコニーへ行けるようにしたいです。雨の日でも洗濯物が干せるように、屋根を大きくしたいです。
一階にウッドデッキをつくり、外でバーベキューしたり、寛ぐスペースにして、庭をもっと広くして、白い石彫の歩く道を作り、南国風の植物を植えて、バリリゾート風のおしゃれな庭にしたいです。
お風呂も白色の丸型ジャグジーバスにして、バリリゾートの雰囲気にしたいです。

増築せずともリフォームは!

住みやすい部屋、落ち着く部屋、誰でも来たがる部屋というのは難しいかもしれませんが、全く無理ではありません。私の以前の部屋は掃除はしていたのですがモノがあふれかえるごちゃごちゃした印象の部屋でした。お金があれば家ごと建て替えられるのに、と思いながら一切行動せずにいたのですが、断捨離が話題になっていたころに疑い半分でやり始めるとみるみる片付いてあれほどモノだらけだった部屋が見事にスッキリさせることが出来たのです。人間の欲は尽きず、綺麗になったからには人を呼んでホームパーティーなんかをやってみたい、大きいスクリーンなんかを設置して落ち着いて映画鑑賞をしたい、色々な妄想があふれ、お金があったら増築して色々な設備を付けたせるのに、何で現実不可能な事を再び考えたりもしましたが、リフォームが流行っていたので、見よう見まねで自分で壁紙を変えたり建てつけの家具を設置してみたりと四苦八苦しながら家を改造してみたら、何とも憧れに近い部屋がだんだんと出来上がってくるではありませんか。お金が無くても、やりたいと思った事は出来ます。増築なんかしなくたって、自力でリフォームは出来ます。人間こうどうすれば何とでもなる!でもやっぱりお金があればもっと良いものは作れるので、地道に貯金したお金で次は水回りや換気扇、そしてお風呂を業者さんに頼もうと思っています。対面キッチンがあればみんな笑顔で食事が出来ますし、お風呂が広ければ疲れた身体が癒せる。頑張って200万ほど貯めてやってみようと思います。

送金先に消えない疑念

2020年東京五輪招致の不正疑惑で13日、東京側は指摘された送金の事実を認めて
業務契約の高として招致委員会がコンサルタント会社に支払ったと説明し、潔白を主張しました。

しかしその送金先は招致活動当時、国際オリンピック委員会委員を務め、
ロシア理雨情会のドーピング隠ぺいに絡む汚職の中心だった国際陸運の
ディアク前会長の息子に近いとされる人物の会社で、依然懸念は消えません。
フランス司法当局などの捜査の行方も注目されています。

「フェアな招致活動を行った結果だ」
招致委で理事長を務めた日本オリンピック委員会の武田会長らは13日に
疑惑に反論する声明を出しました。

フランス検察当局の12日の発表によると、
開催都市決定前後の13年7月と10月に日本の銀行から
「東京五輪招致」の名目でディアク前会長の息子に関係するシンガポールの銀行口座に
計280万シンガポール(約2億2200万円)が振り込まれました。
検察当局は同時期に前会長側がパリで多額の金銭を支出していたことも確認し、
捜査しているとしました。

これに対し武田氏らは送金先はアジア情勢の分析を専門とするタン氏経営のコンサルタント会社の口座で
「その分野におけるサービスを受けている。なんら疑惑をもたれる支払ではない」と主張しています。

疑惑を報じた英紙ガーディアンによると、タン氏はディアク氏の息子と極めて近い関係にあった。
今後の捜査では口座に入金された後の金銭の流れの解明や票の取りまとめの依頼があったかなどが焦点になりそうです。

東京五輪は新国立競技場の建設や大会エンブレムの選定で問題が続きました。
JOCの橋本聖子選手強化本部長は「招致を勝ち取った感動の陰にそういったことがあったんだと思われると、また国民の士気が下がる」と影響を懸念しています。

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内装の増築の際は「エコカラット」がおすすめ?

みなさんエコカラットというものをご存知ですか?

エコカラットとは内装の壁材になり、調湿機能があります。
部屋の湿度が高くなると、このエコカラットが湿気を吸収し、
室内をからっとした状態にしてくれます。
また、乾燥している時には湿気を放出する機能があるため、部屋に潤いが出ます。

増築する際、家の湿度が気になっているのなら
このエコカラットがおすすめですよ。

湿度調整はもちろん、臭い吸収や建材や家具から発生する有害物質を吸着してくれる効果もあります。

ただし、このエコカラットのすごい機能を実感するためには、
ある程度の広さが必要になります。

また、臭いや有害物質の吸着はあくまでも吸収と吸着。
決して分解してくれるわけではないのもお忘れなく。

エコカラット内にたまった臭いは放湿の際に少しずつ放出されるため、
エコカラットから異臭がすることはないのでご心配なく。

ただし、たばこの強い臭いを大量に吸着してしまうと臭いがこびりついてしまうことも。

エコカラットはデザイン性にも優れているので、室内のインテリアにぴったりです。
タイルなどの複数のデザインがありますから部屋に合ったものを選べます。

そしてエコカラットを増築してから自分でつけてしまおう、
というのはあまりおすすめしません。
出来ればこれも業者に頼んだ方がいいですよ。

エコカラットはとても割れやすいので、自分で施工すると高確率で割れてしまいます。

そして先ほども言いましたが、エコカラットを最大限に生かしたいなら
広い部屋で使うことです。
狭い洗面室や水がかかってしまうバスルーム、野ざらしになる屋外などはもってのほか。
エコカラットを施工する際はそれなりの施工面積も必要になりますから、
そこもきちんと視野に入れて検討してください。

fxの自動売買の初心者

窓ガラスの種類・効果

家の増築をする、そのためには色々知っておいた方がいいことがたくさんあります。
まぁ、話し合いをしっかりすると思いますが、今回は知っておきたい
窓ガラスの種類を少し紹介したいと思います。

窓ガラスを重視している方も多いとは思いますが、
実際そのような種類があるのかを知る人は少ないのではないでしょうか。

私もなんか割れにくい窓ガラス、結露防止の窓ガラスなど曖昧なことしか知らなかったです。
増築の際窓ガラスも含めているのなら再度確認してみてください。

さて、早速軽く窓ガラスの種類から。

①フロートガラス・・・最も一般的な窓ガラスです。ガラス製法の一つとなるフロート。
           様々なところで多く使用されています。

②すりガラス・・・白く半透明なガラスです。これはフロートガラスの片面にすり加工をしたものです。
         視線を遮り、日光を取り入れることができます。

③合わせガラス・・・2枚のガラスの間に中間膜を挟んで熱と圧力を加えて接着したガラスです。
          おもに防犯対策として用いられ、割れても破片が飛び散りにくくなっています。

④網入りガラス・・・ガラスの中に金網や金属線を封入したガラスになります。
          防災や飛散防止を目的に造られていて、防犯効果はありません。

⑤強化ガラス・・・フロートガラスを700度まで加熱し、急激に冷やすことで作られるガラスです。
         一般的なガラスよりも約3~5倍の強度を誇ります。

といった感じで、たくさんの種類の窓ガラスがあります。
それに増築前に窓ガラスのことを知っておけば、
窓ガラスに貼るフィルムの選びのスムーズになりますよ。

フィルムというのは太陽光による家具などの日焼けを防いだり、
室内の熱が外に逃げるのを防いだりします。
他にも用途別にたくさんのフィルムがあって、
窓ガラスに合わせたものを貼ることになります。

担当者との打ち合わせの時、家のこの窓ならどんなものがいいかなど
きちんと相談して決めてください。
せっかくの増築ですから、後悔のないようにしたいですもんね。